お店に入るとき、のぼりは目安になる

お店とのぼりに関して

どのお店に入ろうかと迷った時、のぼりは判断の目安になる

お店に入るとき、のぼりは目安になる

普段の生活で欲しいものを探すとき、また食事をしたり買い物をするとき、あるいは観光地でお土産を買ったり、食事をするとき、のぼりはお店に入る判断の目安になります。

そこに書かれた内容を信じて入ることになるが、数多くあるわけではないが、観光地で内容に偽りのあることがあり、そんな時、その観光地がすべてそうなのかなという気になります。

市町村の担当者や観光協会の人は、観光客の誘致に相当な努力をしているのに、一部のお店のせいで観光地全体のイメージが悪くなるのは、気の毒に思う。

車で走行していて飲み物、お弁当、お菓子等コンビニで買い物をすることが多いが、ここは、さすがに偽りはない。

万一、偽りがあったら企業の死活問題になるからと思う。

旅行に来たからということでマナーの悪い人も多く、ごみや騒音、見学態度等に考えさせられることもあります。

しかしながら、観光客を誘致することにより、最も利益の生じる事業主が、観光客に悪いイメージを持たせることは、いっときは利益が出るだろうが、長い目で見て、自分たちの生活を苦しくしてしまう気がする。

地域全体の利益のため強いては観光地で生活する方々のため、看板、のぼりには偽りのない言葉で表現してもらいたい。

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